企業沿革

 
昭和22年6月
 煉瓦、粘土瓦、洋瓦及び陶管製造販売を目的とした北九州窯業株式会社設立
昭和36年3月
 セメント瓦の製造販売開始
昭和35年1月
 中里産業株式会社へ社名変更
昭和45年12月
 厚形スレートの日本工業規格表示許可を取得
昭和46年10月
 道路用コンクリート製品の製造販売開始
昭和49年12月
道路用コンクリート製品の日本工業規格表示許可を取得
昭和56年3月
 下水道用マンホール側塊の日本工業規格表示許可を取得
昭和60年10月
 福岡県道路用コンクリート製品協同組合認定工場に指定
平成元年5月
 中里大作が代表取締役社長へ就任
平成2年2月
 香春工業団地内に工場用地(23,760㎡)取得【宮原工場】
平成2年4月
 ㈳日本下水協会下水道用資器材製造認定工場取得
平成3年6月
 宮原工場にインターロッキングブロック自動化ライン新設
平成5年9月
 宮原工場に大型製品形成ライン新設
平成6年6月
 ㈳日本下水協会下水道用資器材製造認定追加申請許可
平成6年10月
 本社工場に全自動バッチャープラント更新用
 全製品に高流動コンクリートによる製造採用
平成7年11月
 九州通商産業局長賞受賞
平成8年2月
 ハンドホール製造開始
平成15年4月
 油水分離槽製造開始
平成16年9月
 宮原工場に全自動バッチャープラント新設
平成18年6月
 自由勾配側溝自動化ライン新設
平成24年11月
 本社を北九市八幡西区菅原町4番17号へ移転